ハングル講座。
さすがに、お芝居全部をハングルにするのは大変なので、キーワード部分をハングルのセリフにして、ハングルの字幕を入れて上演します。
今日は、初めて、ハングルの先生を招いての稽古でした。
なんだか褒められましたね。
ここまで予習をしているとは思われてなかったようで。メンバーは内心汗です。そんなにやってたかな〜程度でしたから。
もしかしたらみんなかくれた才能でもあるのかしら。
それでも、テキスト買ったり、NHKの韓国語講座を録画したりした甲斐があったようですね。
細かい発音は、やはりネイティブだなあと感心してしまいます。流暢に読まれたりする時は『おお〜』と思ってしまいました。
少し、話がそれて、焼き肉の話になったりタクシーやバスの話になったり。特に興味をそそったのは、韓国人が日本人をオーラの色で見分けるという 話。韓国であったある人が、それで日本人を見分けるのだそうです。日本人は、体からでるオーラの色が青いんだそうです。ちなみに韓国人は赤いそうで。サッ カーのユニフォームの色みたいですね。
さて、わたしたちが意外と練習をしていたからか、物語がわかりにくいからなのかは知りませんが、稽古をすすめているうちに、どんどんハングルのセリフが増えました。とにかく憶えなくては。
大変です。
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